PRIME LOCATION首都の主要エリアを
身近にする都心中枢立地

山手線の内側に位置し、都心中枢という恵まれた立地は、首都東京の主要エリアを自在にするライフスタイルを実現します。ビジネスエリアの東京や品川、トレンドエリアの渋谷や新宿なども気兼ねなく使いこなす、理想の都市居住を叶えてくれます。

港区・六本木の
高いリセールバリュー
20年間で56%超人口増加
 緑被率も上昇傾向続く

行政区リセールバリュー
が1位の港区

23区内行政区別リセールバリューによれば、港区は、257.2%と第1位にランク。要因として考えられるのが再開発による街づくりと人口増加。人口は、2005年1月1日時点の170,971人から2025年1月1日時点の267,780人へ約56%増加。2022年の港区緑被率は、約5分の1の22.62%で数値も上昇傾向にあります。再開発による住環境整備の成果とも言えます。

23区内行政区別 騰落率 上位5
  1. 1港区157.2%
  2. 2千代田区150.4%
  3. 3中央区129.2%
  4. 4江東区120.3%
  5. 5品川区99.5%
港区内駅別のリセールバリュー
でも第1位

23区内で最も高いリセールバリュー「港区」。区内の駅別ランキングでみると、本物件最寄りの「六本木一丁目」駅は394.2%と第1位にランク。六本木アドレスとしてみた際のリセールバリューは304.2%であり、六本木エリアは、赤坂エリア、青山エリア、麻布エリア、虎ノ門エリアに隣接しており、都心の発展を身近に享受できる港区要衝ともいえる好ポジション。リセールバリューの高さは、立地の価値の証しとも言えます。

港区内駅別 騰落率 上位5
  1. 1「六本木一丁目」駅294.2%
  2. 2「溜池山王」駅264.2%
  3. 3「芝浦ふ頭」駅259.9%
  4. 4「三田」駅223.8%
  5. 5「乃木坂」駅216.7%

REDEVELOPMENT約8.1ヘクタールの麻布台ヒルズ竣工
六本木ヒルズの隣接地など複数の再開発が進行中

六本木五丁目西地区
第一種市街地再開発事業

六本木ヒルズに隣接する再開発事業は、国内第2位となる高さ327mの超高層建築などを含む複合市街地が形成される予定です。(2030年度竣工予定)

三田小山町西地区
第一種市街地再開発事業

麻布十番エリアで行われている約2.5haの大規模再開発。2街区からなる開発は住宅やオフィス、公園などの整備が予定されます。(北街区2029年2月・南街区2028年5月竣工予定)

西麻布三丁目北東地区
第一種市街地再開発事業

六本木ヒルズ西側において住宅やホテル、店舗、事務所などが入る地上54階地下4階の高層棟と3つの寺社を整備する再開発事業です。(2029年12月竣工予定)

(仮称)
六本木一丁目計画

愛宕地区第一種
市街地再開発事業

虎ノ門一丁目東地区第一種
市街地再開発事業

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