
六本木五丁目西地区
第一種市街地再開発事業
六本木ヒルズに隣接する再開発事業は、国内第2位となる高さ327mの超高層建築などを含む複合市街地が形成される予定です。(2032年度竣工予定)
山手線の内側に位置し、都心中枢という恵まれた立地は、首都東京の主要エリアを自在にするライフスタイルを実現します。ビジネスエリアの東京や品川、トレンドエリアの渋谷や新宿なども気兼ねなく使いこなす、理想の都市居住を叶えてくれます。

23区内行政区別リセールバリューによれば、港区は、257.2%と第1位にランク。要因として考えられるのが再開発による街づくりと人口増加。人口は、2005年1月1日時点の170,971人から2025年1月1日時点の267,780人へ約56%増加。2022年の港区緑被率は、約5分の1の22.62%で数値も上昇傾向にあります。再開発による住環境整備の成果とも言えます。

23区内で最も高いリセールバリュー「港区」。区内の駅別ランキングでみると、本物件最寄りの「六本木一丁目」駅は394.2%と第1位にランク。六本木アドレスとしてみた際のリセールバリューは304.2%であり、六本木エリアは、赤坂エリア、青山エリア、麻布エリア、虎ノ門エリアに隣接しており、都心の発展を身近に享受できる港区の要衝ともいえる好ポジション。リセールバリューの高さは、立地の価値の証とも言えます。


六本木ヒルズに隣接する再開発事業は、国内第2位となる高さ327mの超高層建築などを含む複合市街地が形成される予定です。(2032年度竣工予定)

麻布十番エリアで行われている約2.5haの大規模再開発。2街区からなる開発は住宅やオフィス、公園などの整備が予定されます。(北街区2030年3月・南街区2028年5月竣工予定)

六本木ヒルズ西側において住宅やホテル、店舗、事務所などが入る地上54階地下4階の高層棟と3つの寺社を整備する再開発事業です。(2029年12月竣工予定)

「ホテルオークラ東京別館」跡地における再開発。約9,940㎡の敷地内に住宅、宿泊施設、店舗、駐車場などが整備されます。(2030年度竣工予定)

愛宕山と一体になるオープンスペースの整備をはじめ、高さ約160mの高層棟には住宅や事務所、店舗等が入る予定となっています。(2031年度竣工予定)

虎ノ門駅隣接の約1.1haの区域に延床面積約12万㎡のビジネス交流拠点を整備する事業は、国家戦略特別区域計画の特定事業に指定されます。(2027年度竣工予定)
「グランスイート麻布六本木」の周辺では、超大規模再開発“六本木五丁目西地区第一種市街地再開発事業”が現在進行中です。区域面積約10ha、延床面積約100万㎡に及ぶエリアには、オフィス、ラグジュアリーホテル、住宅、商業施設、学校、ホールなどが計画されており、地下鉄「六本木」駅との直結も予定されています。

※ 再開発計画の内容・時期等は予定のもので変更される場合があります。(2026年9月現在)
※1:2024年11月〜2025年10月に東京都で再販された築20年以内のマンションのリセールバリュー(新築時価格を100%とした場合の値/Realnetマンションサマリのデータをもとに算出)※投資用除く。