SUSTAINABILITY

丸紅都市開発の
サステナビリティ

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マテリアリティ
(推進体制と重要課題)

マテリアリティ(推進体制と重要課題)
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重要課題(マテリアリティ)

当社は、サステナビリティ経営をさらに推進していくため、2023年4月に5つのマテリアリティを特定しました。これらのマテリアリティの取り組みを通じて、企業価値の持続的な発展とともに、持続可能な社会の実現に貢献していきます。

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マテリアリティの特定プロセス

01 社会課題の抽出と整理

GRIやSDGs等の国際的なガイドラインや業界特有の課題から、環境・社会・ガバナンス分野における、当社が取り組むべき社会課題をリストアップしました。

02 社会課題の優先順位付け

抽出した社会課題を、「ステークホルダーにとっての重要度」と「当社にとっての重要度」の2軸から総合的に評価し、優先的に取り組むべき社会課題を選定し、5つのマテリアリティにグルーピングしました。

03 妥当性評価

社外有識者との意見交換や社内での議論を重ねてマテリアリティの妥当性の確認を行いました。

04 マテリアリティの特定

Step1~3を通じて特定した5つのマテリアリティは、取締役会 に報告し決議されました。特定したマテリアリティについては取り組みの進捗や事業環境の変化に応じて、適宜見直していきます。